【大人気】アイスリングSUOは冷たくない?口コミや特徴まとめ

ファッション

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近年の夏は猛暑続きですよね。熱中症の心配や冷房をつけたくても電気代の値上がりを気にして暑さを我慢してませんか?

私もそのひとり。電気代を安く夏を快適に過ごせないかと模索中です。

そこで見つけたのが話題の人気商品アイスリングSUO!首元をひんやり冷やしてくれる暑さ対策グッズです。

28℃以下で自然に凍結するので、冷房機具のように電気を使わず何度でも使用することができる優れもの!

この記事ではアイスリングSUOの特徴や違い、口コミについてまとめました。

購入を検討中の方や初めて知ったという方も必見です!

アイスリングSUOとは

アイスリングSUOはシリーズ累計出荷本数150万本を突破している大人気商品!

首元を冷やして全身の熱をクールダウンさせるアイテムです。

28℃以下で自然に凍り、結露もありません。

宇宙飛行士を激しい温度変化から保護するために研究開発されたPCM素材を使用し、冷たさをキープしています。

PCMとは潜熱蓄熱材と呼ばれる素材です。この素材は熱を放出し固体化、熱を吸収して液体化し、自然劣化が少なく、新しい省エネ材料として注目を集めています。

保冷剤のような冷たさはありませんが、体温より低い温度でひんやりと感じます。

サイズはS・M・Lがあり、3歳以上の子どもから大人まで使用可能。

カラーはシンプルなものから模様付きのものまで豊富で、どれにしようか迷ってしまいます。

何度でも繰り返し使用できるため環境に優しく、エコなアイテムとしても注目されています。

アイスリングSUOの口コミ

デメリット・残念な点

大人気のアイスリングSUOですが、デメリットや注意点もあるようです。

「サイズ選びが難しい。Lを買ったけどMの方が密着して涼しく感じた」

「付け始めの凍っている時はきつかったが、溶けてくると丁度良くなった」

「サイズが大きくて接触面積が少ないからか冷たさを感じにくかった」

首周りのサイズを測ってから購入した方が良さそうです。

「買って良かったから母にもプレゼントしようとしたらもう売り切れていた」

「店頭販売は全部売り切れていた」

「再販を毎日チェックしてすぐ購入しないと色、柄選べず完売する」

人気商品なのですぐ売り切れます。

夏本番の前に早めの購入をオススメします!

「ちょっと高い」

「2個5000円くらいなら買いやすい」

アイスリングSUOの値段は3000円以上です。

安い類似品もありますが、機能が劣るという口コミもあるので注意が必要です。

「冷たさを感じない」

「真夏の炎天下では役に立たない」

アイスリングSUOは28℃前後の温度を保つので、氷のような冷たさを求める人には不向きです。

メリット・良かった点

「結露しないから服が濡れない」

アイスリングSUOは氷や保冷剤のように結露しないので直接肌に触れても安心です。

「常温でもひんやり。ミントのようなスーっとした涼しさ」

「冷え過ぎないから年配の母にも使いやすい」

「暑くて寝苦しい夜に快適だった」

「家事やドライヤー中、化粧の時にずっと付けていて手放せない」

キンキンに冷えていないからこそ、子どもや年配の方でも安心して使えますね。

「すぐに凍るから便利」

「災害時にも使えそう」

水や外気で凍らせることができるので、いざという時に使えそうですね!

「カラーが多くてかわいい」

「淡いカラーで主張し過ぎない」

ファッションとしてもオシャレの邪魔にならず使いやすいです。

比較

18℃クールリングと28℃クールリング

18℃クールリングと28℃クールリングの違いを紹介します。

まずは凍結温度がその名の通り、室温18℃以下で凍結するか28℃以下で凍結するかの違いがあります。

凍結時間はどちらも冷蔵庫で約15〜20分、冷凍庫なら約10分で凍結します。

使用開始1時間後の体感温度は18℃クールリングが-5℃を維持、28℃クールリングが-3℃を維持し、18℃クールリングの方が冷たさを感じやすいようです。

冷たさの持久性は28℃クールリングの方があり、長くひんやり感じます。

発汗、ほてり、のぼせなど急激に冷やしたい場合や短時間でも冷たさを優先したい人には18℃クールリングがおすすめです。

18℃クールリングを見てみる

サイズ

フィット感がある方が冷たさを感じやすいのでおすすめです。

大きめサイズだと外れたり、冷たさを感じにくいことがあるので注意が必要です。

外れてしまうのが気になる場合はボタンで留めるタイプも販売しているのでチェックしてみてください。

ボタン付きアイスリングはこちら↓

類似品との違い

アイスリングSUOと類似品の違いは価格と機能だと思います。

アイスリングSUOが3000円程度なのに対し、類似品には1000円程度のリーズナブルな価格で販売されているものもあります。

ただ「全然冷たくない」「独特な匂いがする」という気になる口コミもあるので、類似品の購入を検討している人は口コミなどを参考に購入することをおすすめします。

アイスリングSUOまとめ

アイスリングSUOの特徴や種類の違いについて知っていただけましたか?

ここで口コミを振り返ってみましょう。

  • サイズ選びが難しい
  • 値段が高い
  • 冷たくない
  • すぐ売り切れる
  • 結露しない
  • ひんやり涼しい
  • 凍結が早い
  • カラーバリエーションが豊富

アイスリングSUOはSNSでも話題の大人気商品!

売り切れて再販待ちをしている人もいるほどです。

猛暑に備えて売り切れる前に早めの購入を!

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